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photography

  • Posted by: riku
  • 2019.07.29 20:20
  • art

写真が大好きでございまして、

過去にフィルム撮ったお写真を僅かですが載せさせて頂きます。。

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基本的にポートレートが多いです。。

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誰でも簡単にスマホで写真を撮れる時代に敢えてフィルムで写真をおさめてゆこうと思います。。

Instagram→@rikuroute

他の写真も是非ご覧ください(^^)/~~~

KLIMT展

  • Posted by: yuki
  • 2019.06.06 12:12
  • art

こんにちは、yukiです。

先日のお休みに念願のクリムト展に行ってきました。

過去最大級の展示ということで、

平日にも関わらず、とてもたくさんの人でした。

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グスタフ・クリムトの絵だけでなくその時代共に活躍していた人の作品や

弟の彫刻との共作の作品がとにかく魅了的で見入ってしまいました。

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とくに印象に残った作品はいつもポストカードやポスターを買って

いつか部屋にたくさん飾る用に、、。

色使いと、グスタフの描く女性の肖像がとくに私は好きでした。

7月までやっているので皆さまも是非◎

ジャン=ポールグード "In Goude we trust!"

  • Posted by: honami
  • 2018.12.06 15:15
  • art

 

キムタクの娘、Kokiちゃんがアンバサダーを務めるCHANEL。

このCMをよくインスタなどで目にして気になっていました。

ジャン=ポールグード "In Goude we trust!"

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ジャン=ポールグードは1980年代から写真家、アーティスト、デザイナーなど、多岐にわたって活躍する"イメージメーカー"だそう。

独創的なデザインやイメージのものが多くて見ていてワクワクするものばかり。

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CHANELの広告で見覚えのあるものから古いものまであって、とても見応えがありました!

 

パフォーマンスもすごく面白くて、なんとこの女性がフロアを歩いたり踊ったり歌ったり。

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そしてこれは映像なのですが、カゴは本物で中にいるココシャネルの映像がまるでそこにいるかのように映っているんです。

どれだけ近づいても映像ってわからないぐらいにリアルで不思議でした。

 

12月25日まで銀座CHANELのネクサスホールで開催されています!

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メゾンエルメス "眠らない手"

  • Posted by: honami
  • 2018.12.06 14:14
  • art

 

銀座のエルメスで開催中の展示を見にいってきました。

メゾンエルメス"眠らない手"

エルメス店内にあるエレベーターで8階の展示室に。

床のタイルが可愛い。

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広いスペースの展示会場は、ガラス張りの窓から差し込む西日に照らされて幻想的な空間になっていました。

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ずらりと並んだ靴。

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不思議な空間で、職人さんの作ったであろう靴から、現代アートのオブジェまで。

 

ここでは2人のアーティストの方が中にいて、この部屋自体がアートになっていました。

ふしぎな空間。

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空間がほんとうに良くて、面白かったです。

これでなんと入場無料!

 

ぜひ、お近くに行った際は見てみて下さい。

マルセルデュシャンと日本美術

  • Posted by: honami
  • 2018.10.27 17:17
  • art

 

上野にある東京都国立博物館で開催されている展示。

" マルセルデュシャンと日本美術 "展を見に行ってきました。

 

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デュシャン没後50年記念での展示だそうですが、100年近く前に生きた人の作品とは思えないほどユーモアにあふれていて古さを感じるどころか現代美術にも近いものを感じました。

 

デュシャンはノルマンディーの裕福な家庭に生まれ、兄の影響もあって小さい頃から絵を描き始めたそうです。

ですが油絵を早い段階で放棄し、既製品に少し手を加えた「レディ・メイド」と呼ばれる作品を発表しました。

さらにWekipediaによると途中から芸術活動らしいことはせず、チェスに没頭してセミプロまでいったとか(笑)

自由奔放な人だったんですね。。。

 

作品はものによって撮影可能だったのでその中でも代表作を。

 

タイトル『泉』(日本語訳が間違っているとの指摘も)

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普通の男子用トイレに「リチャード・マット」と署名されています。

なんとも、独創的すぎるけどトイレの形も丸く可愛いしサインもなんだかお洒落にさえ感じます。

 

デュシャンの作品は独創的なものが多く、他にも面白い作品がたくさんありました!

 

美術館の展示空間の見せ方もとてもユニークで、奥の部屋にあったデュシャンの大きな写真はなんと次の部屋の一部から見るとこんな風に!

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こんなところにもデュシャンが。

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ちらり。

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こういう企画ひとつひとつ違った空間の造りや演出も毎回展示を見に行く楽しみのひとつです。

あと、もう一つたのしみは音声ガイドなのですが行った時間が遅くて音声を聴きながらゆっくりしてる暇はなかったので今回は断念。。。

大きな企画展だと大体有名俳優さんとかが音声をやっていて、作品のバックグラウンドやちょっとした小話を挟んでくれるので展示の面白さが倍増します、おすすめ!

 

これは、ニューヨーク・ダダでのポスターです。

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現代にあってもおかしくないような可愛いデザイン。。。

 

写真は撮れませんでしたが、デュシャン「ローズ・セラヴィ」という女性に扮して自身を撮ってアートにした作品もありました。

どれもユーモアがあってわたしの好きなテイストのものが多かったです。

 

 

ちなみに同時期に別の企画展室でやっていたこちらも個人的にとても気になりました。。。(笑)

 

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