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thundercatとコルビュジエ
- 2026.05.19 09: 9
こんにちは
礒部です
thundercatのライブに行ってきました!
私は2日目の公演にいってきました。
場所は豊洲pit
開演ギリギリに行ったけれど、人が溢れていて
人混みをかき分けながら会場入りしました
ステージには大きなバルーン?で作られた猫が
存在感を放ちながらいて
観客たちは今か今かとthundercatの登場を待っていました
ドラムのルイスコールがミラーボールのようにキラキラ光るヘルメットを装着してドラムを叩いていて、動くたびに光が反射して綺麗でした!
そしてドラマがとっても上手い。
thundercatは喉の調子が悪いらしく
演奏自体は1時間10分でアンコールなしで終わってしまったのですが、
6本のベースを操り、不調の中パフォーマンスをしてくれたんだって思ったら
喉の調子が悪いのに頑張ってくれてありがとうって思いました

見終わった後、あっという間で
まるでディズニーのアトラクション乗った後の高揚感に浸れました笑
また日本でライブをしてくれるときに行きたいと思います!
インドに行こうと決意して
コルビュジエの建築を見に行けたらなあとぼんやり思っていたら、ちょうどドキュメンタリーがユーロスペースでやっていたので観てきました

2023年に亡くなったインドの建築家ドーシが
コルビュジエの建築を通して会話をしていくドキュメンタリーになっていて、
コルビュジエとの思い出を語ってくれました。
インドにあるコルビュジエの建築たちは
インドの気候などに合わせて、太陽を操り
アイディアのあるデザインになっているのだと
知りました。
チャンディガルという都市はコルビュジエが設計して作ったところだそうです。
コルビュジエがどう願って作った都市なのか、そしてその都市が今その願い通りなのか、また違った年に変わって行ってしまっているのか
昔〜現代のチャンディガルの様子もドキュメンタリーで作られていました。
建築はまだ全然よくわからないところもあるけれど
どう作られているのか、デザインされているのかをしてるのは面白いと思いました。
